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MEMBER

会社を「いいじゃん」って思える
その鍵を一緒に見つけたい
●Account Planner
増田 祐己
会社を「いいじゃん」って思える
その鍵を一緒に見つけたい
インターナルブランディング企画設計 周年事業 ビジョン浸透施策
暑苦しいかもしれません。ただ、日々を過ごす自社のことを、従業員のみなさまが「好き」になってほしい。昨日より、会社のことを「なんか良いじゃん」って思えるひとを増やしたいんです。 そのために”経営”と”現場”2つの視点を持つことを大事にしています。 経営層の方にお話をお伺いすると、会社が何年も前から培ってきた”らしさ”や”DNA”を感じる瞬間があります。そうした魅力を、現場の働くひとにもっとちゃんと伝えたい。経営と現場の想いのはざまで悩みながらも、1つの共感の接点を出していくのが僕の強みだと思っています。 経営と現場、2つの立場をつなげるなんて不可能だろう…と悩んでいる方、大丈夫です。ぜひお声がけください。もちろん楽な道のりではありませんが、一緒に悩み、背中を押します。共に、変えましょう。
父の実家が紳士服屋を経営していたことが関係あるのかないのか、スーツ作りが息抜き。行きつけのお店の店員さんと、コーディネートに関してああでもない、こうでもないと会話する瞬間が最大の喜び。
提案でお客様を本気にさせる
僕が「やりたい!」のきっかけに
社内広報メディア設計 インターナルブランディング企画設計 周年事業
働いているひとが、自分の会社の良さに気づいて「うちの会社って良いよね」と言い合えるような会社にしたいんです。 そのためには、お客様の本質的な課題を捉え、ご要望とは違う提案をすることもあります。 例えば、社内用のサイトを立ち上げたいお客様に対して、実際に現場で働いているひとの立場を想像し 「今必要なのは、サイトではなく、まずは身のまわりのひととコミュニケーションをとる文化なのでは」と互いを褒め合うメールマガジンの配信をご提案しました。 広報メディアやイベントをきっかけに「他のことにも挑戦してみたい!」とお客様が前向きに変化・挑戦した瞬間が、僕にとってのスタートラインです。
小学生から高校生までサッカーに情熱を注ぎ、一時期はプロを目指していたほどスポーツに熱い、横浜ボーイ。休日はサッカー観戦、フットサル、ゴルフなど体を動かしていることが多く、グミとコーラが大好きなのに、体型は一切変わらない。
●Account Planner
前田 章悟
提案でお客様を本気にさせる
僕が「やりたい!」のきっかけに
働くひと一人ひとりが
イキイキと参加できる場を
●Account Planner
松下 みさと
働くひと一人ひとりが
イキイキと参加できる場を
周年事業 社員コミュニケーション活性のためのイベント設計
「会社」ではなく、そこにいる一人ひとりにきちんと向き合っていくことを大切にしています。どんな相談にも耳を傾け、一緒になって解決方法を考えていく。コミュニケーションのきめ細かさとスピードには自信があります。現場の方の意見を引き出すために、15人以上の従業員の方から生の声をいただくことも! 初めて社内のコミュニケーション施策を行うお客様も多いのでこまめに進捗をご報告し、今後の展望もお見せしながら不安を取り除くお手伝いをしています。 あるお客様は、私のことをまるで同じ会社の一員のように思ってくださっていて(笑)先日私が社内表彰された際、「話しやすくて、仕事がスムーズに進みやすい」というお言葉をいただきました。 お気軽になんでも相談してください!ぜひ、一緒に創り上げていきましょう!
小さい頃から生粋の運動少女で、バトントワリングでは関東NO.1になったことも。大学生になってからヨガを習い始め、今では日曜日にヨガインストラクターとして、2つの教室を持っている。写真の、トリコナーサナ(三角のポーズ)は足のむくみと骨盤矯正に効くらしい。
エンゲージメントは
細部へのケアとおもてなしで
周年事業 ビジョン浸透施策 社長メッセージコンサル
これまで数十社の周年事業をプロデュースさせていただいていますが、全く同じストーリー、コンテンツをご提案したことは1度もありません。企業は、働くひと、そのご家族、顧客、協力企業、株主など様々なステークホルダーの努力に支えられて成り立っています。感謝の集いを開催する際、受付から誘導導線、ゲストに合わせたコンテンツ設計など、細部までおもてなしにこだわります。私は「ありがとう」と「期待しているよ」の交差で、従業員のみなさまが自社を誇らしく思える瞬間がエンゲージメントに繋がる一歩だと思っています。 自社の歴史から事業の深みを知り、ビジョンへの共感度が高まる。これからどんな顧客価値を創造するのか、前向きな未来思考が日々の“働く”を元気にするエンジンとなる。周年事業は、経営と従業員が改めて同じ方向を向き、事業成長にドライブをかけるチャンスなのです。人生100年時代、変化のスピードが速い昨今、働くこと、働き続けること自体大変ですが、いい仕事をしているひとをバックアップしたい。そんな想いでみなさまの周年事業、社内広報施策をプランニングさせていただきます。
広報を学ぶために社会人大学院を卒業し、現在も大学で講義や研究の続きをしている。頭が疲れたら、行きつけのカフェでまったり。気がつくと夕方になっていることもしばしば。北海道出身ということもあり、北海道のチーズやワインを取り寄せ創作パスタをつくっているとか。
●Communication Planner
横川 春菜
エンゲージメントは
細部へのケアとおもてなしで
関わる全員の状況や気持ちを
とことん想像する
●Communication Planner
本間 洋大
関わる全員の状況や気持ちを
とことん想像する
ワークショップ設計 社長メッセージコンサル
どんなにふわっとしたご要望でも、丁寧なヒアリングと情報整理を欠かさずに、企画から実施計画にまで緻密に落とし込みます。設計中は、常にそこに関わる参加者のみなさまの心情や環境を察しながら、関わる全員それぞれに意味のある状態をつくることが私の信条です。 過去にトークセッションを設計させていただいたお客様は、パネラーの4名の立場や所属、仕事内容がバラバラなため、目的や意図が見えにくい状況でした。そんな4名の気持ちを考えたとき、不安や戸惑いの気持ちが大きいと想像し、「なぜトークセッションをするのか」「なぜ4名が選出されたのか」を徹底的にお話ししました。その甲斐もあったのか、セッション当日はパネラーも熱がこもり、未来に繋がる時間となりました。 私は”なんとなく”なことは言いません。お客様のために、右脳も左脳も徹底的にフル活用いたします。
見た目の期待を裏切らず、とにかく食べることが大好き。特にカレーが大好きで、銀座のカレーを食べ歩いているグルメ王。金曜の夜は「飲み行く?」が口癖と化している。プーさんのモノマネが持ちギャグだが、後輩のクオリティに負け、こっそり悔しがっているらしい。
当事者には見えづらい問題を整理して
これから進む方向をクリアに
ビジョン浸透施策 社内広報メディア設計 周年事業
大学ではデザインを使って課題を解決する方法を学んできました。昔から知的好奇心が強くて、デザインだけじゃなく心理学・脳科学まで手を伸ばして知識量を増やしてきました。 1つの課題を深堀りし、構造化・仕組化するのが好きなんです。 あるお客様では、3年後、全従業員が一丸となって会社の未来を見据えられるような周年プロジェクトの全体設計を担当しました。企画では、その会社の素敵なポイントを外の視点から洗い出し、点と点を1つのストーリーで紡いでいきます。そして何度もお客様にご提案し、課題を再整理しながら企画を深めていきます。 社内にいるとアタリマエなことも、第三者の私からするとスゴイコトなんです。 そのスゴイコトを見つけるお手伝い、させてください。
とにかく『●witch』が欲しい。常に誰かにおねだりしている。撮影の日は先輩に貸してもらってご満悦。休日は興味のあることを調べたり、イラストを描いたり、インプットとアウトプットを繰り返すことで脳を鍛えている。
●Communication Planner
露峰 一澄
当事者には見えづらい問題を整理して
これから進む方向をクリアに
それ、絶対実現させましょう!
かっきー、行きまーす!
●Content Planner
柿沼 優貴
それ、絶対実現させましょう!
かっきー、行きまーす!
コミュニケーションゲーム設計 イベントコンテンツ企画 イベント演出企画
お客様には、社内イベントを初めてご担当される方も少なくありません。「本当にこれでいいのかな」「正解が分からない」「何をしなきゃいけないんだろう」と、不安を抱えている方がほとんどです。 でも私は知っています。社内イベントって、最高なんです。例えば表彰式。会場入口の装飾に驚きワクワクしてくれる方がいて、1年間の業務振り返り映像を観てグッときている方がいて、壇上で声を震わせスピーチする方もいて、それをみた上司、事務局のみさなまが涙していて…。参加者と事務局のみさなまが、そして経営者の方が心震える瞬間がたくさんあるんです。私はそんな場面を幾度となく創ってきました。 イベント担当者の方は不安やプレッシャーがあると思いますが、信じてください。第三者目線で大きな方向性やコンテンツをご提案するのはもちろんですが、いち仲間として一緒にブレストし共に創り上げていくのが私のスタイルです。なのでいつでも行きます。一緒に、実現させましょう。そして一緒に美味しいお酒で乾杯しましょう。打ち上げにも、飛んでいきます。
旅行、キャンプ、釣り、海、サッカー観戦、映画鑑賞、クロスバイク、スノーボード、ゴルフ、テニス、ガジェット収集、読書、温泉、料理、映像撮影、ゲーム、ドライブ、神社巡り、ゲームコンテンツづくり、とにかく多趣味。ずっと家にはいられないらしい。何もすることがなくてもとにかく動き出すとか。
ムリとは言わない ムダはいらない
業務設計 事務局業務の効率化 プロセス改善
業務設計をする際は、そもそも「何をやりたいのか」からスタートします。目的が明確になることで、初期の要件より設計範囲を広げてご提案することもあります。たとえばお客様の社内で当然だと思ってやっていた業務も含めて見直したりもします。担当の方には、よりコア業務に集中していただきたいので。 私はどんな課題でも何らか解決方法があると思っていますし、難題の方が燃えます(笑)。無理とは言わない信条ですが、だからといって協力会社さんに無理をさせるような設計は決してしません。どこかに無理があると、結局はミスやトラブルにつながります。全員がハッピーな体制やフローをいかに築けるか。実際のプロセスの中で細かく修正・調整していけるか。それがお客様にとって、無駄な心配のいらない、本当に効率的な、任せていて安心できる存在であるための大事なポイントだと思っています。
大事なことは全部“YOSAKOI”が教えてくれた! 以前いたチームでは150人のメンバーを抱え、一人ひとりの気持ちをお祭りまでにどうつくっていくか、テンショングラフを作成するなど、様々な試行錯誤を重ねてきた。現在は自らが立ち上げたチームで、知的障害の子たちがともに楽しめる場づくりを大事にチーム運営に取り組んでいる。
●PM Consultant
永勢 まどか
ムリとは言わない ムダはいらない
ゴールまで着実に、確実に
あなたの隣で、一歩前で
●Project Manager
内藤 遼太郎
ゴールまで着実に、確実に
あなたの隣で、一歩前で
リスクマネジメント プロセス改善
イベントは、大変です。本番間際になると、予想もしなかった仕事が増え、段々と”何のためにイベントを行うか”が忘れられ、”イベントを行うこと”自体が目的になってしまいます。そうならないために、常に目的を忘れず、着実に当日までを設計・進行管理するのが僕の役割です。 ミスなくイベントが行われて初めて、参加者にメッセージが伝わります。なので、僕は人一倍リスクには敏感です。実現フェーズにおいては、お客様に確実性のない情報は絶対に伝えません。イベントの現場には、その道のプロがたくさんいます。音響、舞台監督、施工…すべてのひとがプロ意識を持ち、誇りをもって仕事をしています。そんな彼らと実現可能性を検討することが、イベント成功の近道です。職人気質な彼らとも、楽しくコミュニケーションをとりながら。お客様との懸け橋になって、イベントを成功に導きます。あなたの伝えたいメッセージは何ですか?
”自分が望んでいるものは存在しない、作るしかない”をモットーに、DIYで何でも作る。今は珈琲を淹れるための作業台を設計中。豆をお洒落に収納できるスペースも検討しているらしい。常に20〜30足をコレクションするスニーカー好き。
イメージできてワクワクした未来って、
実現すると思うんです
コンセプトメイキング ブランディング ナレッジ抽出・型化
ビジョンってその言葉のとおり、イメージとして頭に浮かんだり、言葉の先に何かが見えたら、きっと実現したくなると思うんです。音の響きも大事で、みんなが日常的に口にできて、聞くたびにワクワクするような、そしてその波紋がまわりに広がっていくような。でも、人によっていろんなストーリーが描ける余地のある、可能性の幅をもった、そんなビジョンをお客様と一緒につくりたい。 テレビジョンの時代の一方的な発信から、いまやデジタル化やネットで双方向や共創があたり前になってきたように、経営ビジョンも現場の従業員と一緒につくっていくことが増えてきました。一人ひとりのWILLが入ったビジョンには、自分たちで未来をつくっていこう、具体的にアクションしようとする芯の強さがあると思っています。そしてそんなビジョンには、世の中をよりよく変えていく力がある。そう信じています。
新しい刺激を常に求めている。本・旅・アート・珍奇植物・新ガジェットなどで、脳に知的な刺激を与える一方で、瞑想・サウナ・しびれ激辛・ランニングや陸海空のダイビングなどで、ありのままの世界を身体で知覚・体感する。日々、未知の世界へのトリップを試みている。
●Communication Consultant
三宅 欣広
イメージできてワクワクした未来って、
実現すると思うんです
お客様とのセッションを通じて
その会社らしい音を生み出したい
●Communication Consultant
比嘉 文彦
お客様とのセッションを通じて
その会社らしい音を生み出したい
マネジメント 研修・人材育成 リサーチ&アナリスティクス
答えはいつだって、お客様の中にあるはずなんです。私たちはそれを引き出すきっかけとなったり、具現化していくために伴奏をする存在だと思っています。あくまで主旋律はお客様であり、どんな音楽になるかは、会社によって違います。私たちがもつフレームやメソッド、イメージできる事例は提示しながらも、その会社の「文化」「風土」を見て、そしてそこで実際に働く「人」たちをしっかりと見て、コミュニケーションの施策やストーリーを描いていきます。 現場の人たちがどうすれば主体的にアクションしていくか、自分ごと化のための仕掛けや施策づくり。それをマネジメントがどう支援していくか、その会社らしいマネジメントのあり方をとことん追求する。これらがうまく循環するような制度設計、仕組みづくりにこだわっています。
元JAZZバンドマンとして、チームにあわせたセッションやアドリブはお手の物!?現在はアドリブでつくるこだわりの手料理と、誰とでもお酒を酌み交わす沖縄県人的ゆんたくセッションを繰り広げる。