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コンサルタント紹介

Yuki Masuda

Account Planner増田 祐己

会社を「いいじゃん」って思える
その鍵を一緒に見つけたい

  • インターナルブランディング企画設計
  • 周年事業
  • ビジョン浸透施策

暑苦しいかもしれません。ただ、日々を過ごす自社のことを、社員の皆さまが「好き」になってほしい。昨日より、会社のことを「なんか良いじゃん」って思えるひとを増やしたいんです。
そのために”経営”と”現場”2つの視点を持つことを大事にしています。
経営層の方にお話をお伺いすると、会社が何年も前から培ってきた”らしさ”や”DNA”を感じる瞬間があります。そうした魅力を、現場の社員にもっとちゃんと伝えたい。では、どう伝えれば、どう受け止ってもらえるのか。経営と現場の想いのはざまで悩みながらも、1つの共感の接点を出していくのが僕の強みだと思っています。
経営と現場、2つの立場をつなげるなんて不可能だろう…と悩んでいる方、大丈夫です。ぜひお声がけください。もちろん楽な道のりではありませんが、一緒に悩み、背中を押します。一緒に、変えましょう。

>> 110周年イヤーの最後を飾るファミリー周年イベント『Aフェス』

Misato Matsushita

Account Planner松下 みさと

一人ひとり違う社員それぞれが
イキイキと参加できる場を

  • 周年事業
  • 社員コミュニケーション活性のためのイベント設計

「会社」ではなく、そこにいる一人ひとりにきちんと向き合っていくことを大切にしています。どんな相談にも耳を傾け、一緒になって解決方法を考えていく。コミュニケーションのきめ細かさとスピードには自信があります。現場の方の意見を引き出すために、15人以上の社員の方から生の声をいただくことも!
初めてこうしたコミュニケーション施策を行うお客様も多いのでこまめに進捗をご報告し、今後の展望もお見せしながら不安を取り除くお手伝いをしています。
あるお客様は、私のことをまるで同じ会社の一員のように思ってくださっていて(笑)先日私が社内表彰された際、「話しやすいので、やりやすい。○○」というお言葉をいただきました。「何でも話しやすくて、一緒にやりやすいよ」と言っていただいています。
ぜひ、お気軽になんでもご相談してください!一緒に創り上げていきましょう!

>> 新ビジョンを参加者全員で体感する社内イベント『DLN Spirit Day』

Izumi Tsuyumine

Communication Planner露峰 一澄

当事者には見えづらい問題を整理して
これから進む方向をクリアに

  • ビジョン浸透施策
  • 社内広報メディア設計
  • 周年事業

大学ではデザインを使って課題を解決する方法を学んできました。昔から知的好奇心が強くて、デザインだけじゃなく心理学・脳科学まで手を伸ばして知識量を増やしてきました。
1つの課題を深堀りし、構造化・仕組化するのが好きなんです。
ある会社さまでは、3年後、全社員が一丸となって会社の未来を見据えられるような周年プロジェクトの全体設計を担当しました。企画では、その会社の素敵なポイントを外の視点から洗い出し、点と点を1つのストーリーで紡いでいきます。そして何度もお客様にご提案し、課題を再整理しながら企画を深めていきます。
社内にいると”アタリマエ”なことも、第三者の私からすると”スゴイコト”なんです。
その”スゴイコト”を見つけるお手伝い、させてください。

>> 70周年事業で感じる仕事の価値と誇り。ハイブリッド型周年イベントへの挑戦

Haruna Yokokawa

Communication Planner横川 春菜

エンゲージメントは
細部へのケアとおもてなしで

  • 周年事業
  • ビジョン浸透施策
  • 社長メッセージコンサル

これまで数十社の周年事業をプロデュースさせていただいていますが、全く同じストーリー、コンテンツをご提案することは1度もありません。企業は、働く人、そのご家族、顧客、協力企業、株主など様々なステークホルダーの努力に支えられて成り立っています。感謝の集いを開催する際、受付から誘導導線、ゲストに合わせたコンテンツ設計など、細部までおもてなしにこだわります。私は「ありがとう」と「期待しているよ」の交差で、社員の皆さんが自社を誇らしく思える瞬間がエンゲージメントに繋がる一歩だと思っています。
自社の歴史から事業の深みを知り、ビジョンへの共感度が高まる。これからどんな顧客価値を創造するのか、前向きな未来思考が日々の“働く”を元気にするエンジンとなる。周年事業は、経営と社員が改めて同じ方向を向き、事業成長にドライブをかけるチャンスなのです。人生100年時代、変化のスピードが速い昨今、働くこと、働き続けること自体大変ですが、いい仕事をしているひとをバックアップしたい。そんな想いで皆さまの周年事業、社内広報施策をプランニングさせていただきます。

Madoka Nagase

PM Consultant永勢 まどか

ムリとは言わない
ムダはいらない

  • 業務設計
  • 事務局業務の効率化
  • プロセス改善

業務設計をする際は、そもそも「何をやりたいのか」からスタートします。目的が明確になることで、初期の要件より設計範囲を広げてご提案することもあります。たとえばお客様の社内で当然だと思ってやっていた業務も含めて見直したりもします。担当の方には、よりコア業務に集中していただきたいので。
私はどんな課題でも何らか解決方法があると思っていますし、難題の方が燃えます(笑)。無理とは言わない信条ですが、だからといって協力会社さんに無理をさせるような設計は決してしません。どこかに無理があると、結局はミスやトラブルにつながります。全員がハッピーな体制やフローをいかに築けるか。実際のプロセスの中で細かく修正・調整していけるか。それがお客様にとって、無駄な心配のいらない、本当に効率的な、任せていて安心できる存在であるための大事なポイントだと思っています。

Ryotaro Naito

Project Manager内藤 遼太郎

ゴールまで着実に、確実に
あなたの隣で、一歩前で

  • リスクマネジメント
  • プロセス改善

イベントは、大変です。本番間際になると、予想もしなかった仕事が増え、段々と”何のためにイベントを行うか”が忘れられ、”イベントを行うこと”自体が目的になってしまいます。そうならないために、常に目的を忘れず、着実に当日までを設計・進行管理するのが僕の役割です。
ミスなくイベントが行われて初めて、参加者にメッセージが伝わります。なので、僕は人一倍リスクには敏感です。実現フェーズにおいては、お客様に確実性のない情報は絶対に伝えません。イベントの現場には、その道のプロがたくさんいます。音響、舞台監督、施工…すべてのひとがプロ意識を持ち、誇りをもって仕事をしています。そんな彼らと実現可能性を検討することが、イベント成功の近道です。職人気質な彼らとも、楽しくコミュニケーションをとりながら。お客様との懸け橋になって、イベントを成功に導きます。あなたの伝えたいメッセージは何ですか?

>> 70周年事業で感じる仕事の価値と誇り。ハイブリッド型周年イベントへの挑戦

Yoshihiro Miyake

Communication Consultant三宅 欣広

イメージできてワクワクした未来って、
実現すると思うんです

  • コンセプトメイキング
  • ブランディング
  • ナレッジ抽出・型化

ビジョンってその言葉のとおり、イメージとして頭に浮かんだり、言葉の先に何かが見えたら、きっと実現したくなると思うんです。音の響きも大事で、みんなが日常的に口にできて、聞くたびにワクワクするような、そしてその波紋がまわりに広がっていくような。でも、人によっていろんなストーリーが描ける余地のある、可能性の幅をもった、そんなビジョンをお客様と一緒につくりたい。
テレビジョンの時代の一方的な発信から、いまやデジタル化やネットで双方向や共創があたり前になってきたように、経営ビジョンも現場の従業員と一緒につくっていくことが増えてきました。一人ひとりのWILLが入ったビジョンには、自分たちで未来をつくっていこう、具体的にアクションしようとする芯の強さがあると思っています。そしてそんなビジョンには、世の中をよりよく変えていく力がある。そう信じています。

>> 新ビジョンを参加者全員で体感する社内イベント『DLN Spirit Day』 >> 110周年イヤーの最後を飾るファミリー周年イベント『Aフェス』

Fumihiko Higa

Communication Consultant比嘉 文彦

お客様とのセッションを通じて
その会社らしい音を生み出したい

  • マネジメント
  • 研修・人材育成
  • リサーチ&アナリスティクス

答えはいつだって、お客様の中にあるはずなんです。私たちはそれを引き出すきっかけとなったり、具現化していくために伴奏をする存在だと思っています。あくまで主旋律はお客様であり、どんな音楽になるかは、会社によって違います。私たちがもつフレームやメソッド、イメージできる事例は提示しながらも、その会社の「文化」「風土」を見て、そしてそこで実際に働く「人」たちをしっかりと見て、コミュニケーションの施策やストーリーを描いていきます。
現場の人たちがどうすれば主体的にアクションしていくか、自分ごと化のための仕掛けや施策づくり。それをマネジメントがどう支援していくか、その会社らしいマネジメントのあり方をとことん追求する。これらがうまく循環するような制度設計、仕組みづくりにこだわっています。

>> 25周年感謝祭。歴史の魅せ方を工夫して、25年の歩みと感謝を伝える